日本精蝋(5010)・目標再掲
2030年環境目標(温室効果ガス・産業廃棄物・燃焼用重油販売)
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境負荷・重油販売削減の中長期環境目標2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「2030年までに ・温室効果ガス排出を2013年度比▲46%削減 ・産業廃棄物排出を2021年度比▲50%削減 ・燃焼用重油販売を2021年度比▲90%削減」
2030年までの温室効果ガス、産業廃棄物、燃焼用重油販売の削減目標を、サステナビリティの指標・目標として年次報告書でも再掲している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2030年までに ・温室効果ガス排出を2013年度比▲46%削減 ・産業廃棄物排出を2021年度比▲50%削減 ・燃焼用重油販売を2021年度比▲90%削減」
2030年までの環境目標として、温室効果ガス、産業廃棄物、燃焼用重油販売の削減目標を初めて具体的な数値で掲げている。