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日本精蝋(5010)・施策再掲

新規取引先開拓による販売強化

FY2016-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019後退FY20212016: 220162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 120222023: 1
同じテーマの他社
タイ子会社の稼働率向上と採算化11社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「既存ビジネスの安定化と新規顧客開拓に継続して取り組んでいく予定です。」

    タイ子会社について、既存ビジネスの安定化と新規顧客開拓を継続する方針を再確認している。
  2. FY2021後退有価証券報告書

    「2022年度は新規開拓等によるボリューム拡大よりも、既存顧客ニーズの取りこぼしを無くし、より高付加価値帯のマーケティングに注力いたします。」

    新規開拓による販売数量拡大よりも、既存顧客ニーズの取りこぼし防止と高付加価値帯のマーケティングを優先する方針へ重点が移っている。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、アジアでの新規顧客には、アプローチ手法を変えた取組みを行い、2020年後半には取引開始ができ、稼働率アップに寄与するものと期待しております。」

    タイ事業では新規顧客へのアプローチ手法を変更し、2020年後半の取引開始を期待しているが、開始実績はまだ記載されていない。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「タイでのゴム老防ワックス事業においてはアジアを中心に新規取引先開拓に傾注し」

    タイでのゴム老防ワックス事業について、アジアを中心に新規取引先の開拓に注力している。新規顧客獲得数などの具体的成果は示されていない。
  5. FY2016再掲有価証券報告書

    「既存の日系タイヤメーカーに加え欧州系タイヤメーカーや新興のアジア系タイヤメーカー等グローバルな新規顧客の開拓に努め」

    既存の日系タイヤメーカーに加え、欧州系や新興アジア系の新規顧客開拓を継続している。
  6. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「新規取引先の開拓等の販売強化に努め」

    輸出販売の厳しい環境に対し、新規取引先の開拓を含む販売強化を継続している。
  7. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「新規取引先の開拓等の販売強化に努め」

    輸出販売の厳しい環境に対し、新規取引先の開拓を含む販売強化を進めている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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