日本精蝋(5010)・施策前進
心理的安全性・多様な働き方を含む次世代人財育成
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本の確保・育成と安全・安心な職場環境・ワークライフバランスの推進238社が書いているテーマ・逆風1社・追い風241社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの242件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2029年までに 13%以上 10.5% 男性労働者の育児休業取得率 2029年までに 80%以上 75.0%」
女性管理職比率13%以上、男性育児休業取得率80%以上という2029年までの目標を設定し、当年度実績も開示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、全従業員に働き甲斐と心身に健康な職場を提供するために各種制度の整備に努め、またその普及・改善に向けて継続的な環境整備と制度見直しを実施しており、今後、測定可能な目標値を設定して進捗管理していく予定です。」
心理的安全性の高い職場づくり、人事制度、研修、安全教育、健康管理を継続し、測定可能な目標値は今後設定して進捗管理する方針を示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「心理的安全性の高い職場と、自由闊達な議論を尊ぶ価値観を広く社内に根付かせ、次の世代を担う自立した人財を育てていきます。」
心理的安全性の高い職場、多様な働き方、人事評価制度、研修、安全教育、健康管理などを組み合わせた次世代人財育成・職場環境整備を新たに体系化している。