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業績予想の修正5010日本精蝋エネルギー資源

2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年12月期の連結実績は、売上高が前年比341百万円増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも赤字から黒字に転じた。あわせて2025年度の通期業績予想と、無配継続の配当予想を示した。

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修正された予想

2025年度・通期
売上高—→21,300百万円
—
営業利益—→1,400百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→790百万円
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修正の理由

ワックスの高付加価値品販売、製品価格の見直し、原料転換、重油販売の削減、脱重油などの取り組みが増益に貢献した。

特別損失の内容と金額

固定資産除却損11百万円、減損損失17百万円、特別損失合計29百万円

前期実績売上高 22,045百万円、営業利益 2,245百万円、経常利益 1,682百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 1,776百万円
配当予想の修正2024年12月期は無配、2025年12月期も無配継続の予想
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 21,300百万円
営業利益非開示 → 1,400百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 790百万円
対象決算期2025年度
対象期間通期
前期実績売上高 22,045百万円、営業利益 2,245百万円、経常利益 1,682百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 1,776百万円
修正の理由ワックスの高付加価値品販売、製品価格の見直し、原料転換、重油販売の削減、脱重油などの取り組みが増益に貢献した。
特別損失の内容と金額固定資産除却損11百万円、減損損失17百万円、特別損失合計29百万円
配当予想の修正2024年12月期は無配、2025年12月期も無配継続の予想
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
経常利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ワックスの高付加価値品販売と製品価格の見直し、原料転換の前倒し、重油販売の削減、脱重油などの取り組みが増益に貢献した。一方、ワックス主原材料を含む資材価格の上昇、物流逼迫や運賃高騰などのコスト増もあった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|日本精蝋(5010)の適時開示 | Komori