読む価値
51定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-17.8
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023 年 12 月期・通期前回予想の公表 2023 年2月 14 日売上高26,900→22,100百万円
-17.8%
営業利益480→-670百万円
-239.6%
経常利益250→-910百万円
-464.0%
親会社株主に帰属する当期純利益-390→-1,410百万円
-261.5%
1株当たり当期純利益-19.75→-71.4円 銭
-261.5%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
第1・第2四半期に相次いで発生した主要原料供給元の供給障害に加え、回復を見込んでいた国内外ワックス需要にいまだ回復の兆しが見えないため、第3・第4四半期の売上高見込みを当初計画比で大幅に修正し、営業利益も大幅未達となる見込み。
前期実績連結売上高38,457百万円、連結営業利益△2,043百万円、連結経常利益△2,263百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△2,368百万円、1株当たり連結当期純利益△119.92円 銭
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 26,900百万円 → 22,100百万円(-17.8%) |
| 営業利益 | 480百万円 → -670百万円 |
| 経常利益 | 250百万円 → -910百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -390百万円 → -1,410百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | -19.75円 銭 → -71.4円 銭 |
| 対象決算期 | 2023 年 12 月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023 年2月 14 日 |
| 前期実績 | 連結売上高38,457百万円、連結営業利益△2,043百万円、連結経常利益△2,263百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△2,368百万円、1株当たり連結当期純利益△119.92円 銭 |
| 修正の理由 | 第1・第2四半期に相次いで発生した主要原料供給元の供給障害に加え、回復を見込んでいた国内外ワックス需要にいまだ回復の兆しが見えないため、第3・第4四半期の売上高見込みを当初計画比で大幅に修正し、営業利益も大幅未達となる見込み。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第1・第2四半期に発生した主要原料供給元の供給障害に加え、第2四半期から回復を見込んでいた国内外のワックス需要に回復の兆しが見えないため、第3・第4四半期の売上高と営業利益が当初計画を大幅に下回る見込みとなった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。