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業績予想の修正5010日本精蝋エネルギー資源

2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年12月期の連結実績を開示し、売上高が増加するとともに、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が黒字に転じた。あわせて2022年度および2024年度の業績目標を示しているが、公表済み予想の修正ではない。

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修正された予想

2021年12月期・通期
修正の理由

原油価格の上昇に伴う製品市況の改善による売上高増、前連結会計年度におけるデリバティブ損失およびたな卸資産評価損の計上の解消。

特別損失の内容と金額

固定資産除却損0百万円、特別損失合計0百万円

前期実績売上高22,234百万円、営業損失△2,079百万円、経常損失△2,852百万円、親会社株主に帰属する当期純損失△2,878百万円、1株当たり当期純損失△145.77円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
対象決算期2021年12月期
対象期間通期
前期実績売上高22,234百万円、営業損失△2,079百万円、経常損失△2,852百万円、親会社株主に帰属する当期純損失△2,878百万円、1株当たり当期純損失△145.77円
修正の理由原油価格の上昇に伴う製品市況の改善による売上高増、前連結会計年度におけるデリバティブ損失およびたな卸資産評価損の計上の解消。
特別損失の内容と金額固定資産除却損0百万円、特別損失合計0百万円
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

原油価格の上昇に伴って製品市況が改善し売上高が増加したこと、前連結会計年度に計上したデリバティブ損失およびたな卸資産評価損が解消されたこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|日本精蝋(5010)の適時開示 | Komori