Komori
日本農薬(4997)・事実再掲

決算期変更による比較期間の相違

FY2021-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3再定義FY2022-Q1再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q32020: 220202021: 320212022: 12022
同じテーマの他社
決算期の6月から12月への変更21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、前年同期比較は基準の異なる算定方法に基づいた数値を用いています。」

    収益認識会計基準適用後の前年同期比較は、基準の異なる算定方法に基づくとの説明を再確認している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、前年同期比較は基準の異なる算定方法に基づいた数値を用いています。」

    収益認識会計基準適用後の数値を用いており、前年同期比較は基準の異なる算定方法に基づくとの説明を再確認している。
  3. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、前年同期比較は基準の異なる算定方法に基づいた数値を用いています。」

    決算期変更により前年同期比較を行っていなかった状態から、前年同期比較を再開した一方、収益認識会計基準適用前後で算定方法が異なることを明示している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度は、決算期の変更により、2019年10月1日から2020年3月31日までの6カ月決算となっております。これにより、当第3四半期連結累計期間(2020年4月1日から2020年12月31日)に対応する前年同四半期連結累計期間がないため、前年同四半期数値との直接比較は行っておりません。」

    決算期変更により対応する前年同四半期累計期間がなく、前年同四半期との直接比較を行っていないことを再確認している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度は、決算期の変更により、2019年10月1日から2020年3月31日までの6カ月決算となっております。これにより、当第2四半期連結累計期間(2020年4月1日から2020年9月30日)に対応する前年同四半期連結累計期間がないため、前年同四半期との比較は行っておりません。」

    決算期変更により前年同四半期連結累計期間が存在せず、当第2四半期累計期間でも前年同期比較を行っていないことを再確認している。
  6. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「前連結会計年度は、決算期の変更により、2019年10月1日から2020年3月31日までの6カ月決算となっております。これにより、当第1四半期連結累計期間(2020年4月1日から2020年6月30日)は、前第1四半期連結累計期間(2019年10月1日から2019年12月31日)と対象期間が異なるため、前年同四半期との比較は行っておりません。」

    定款変更による決算期変更の結果、前連結会計年度が6カ月決算となり、当第1四半期と前年同四半期の対象期間が異なるため、前年同四半期比較を行っていない。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本農薬の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
決算期変更による比較期間の相違|日本農薬(4997)の変遷 | Komori