日本農薬(4997)・施策再掲
ADEKAとの資本業務提携による財務基盤強化とライフサイエンス戦略
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
5記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ADEKAによる親会社化と資本業務提携によるライフサイエンス戦略1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、株式会社ADEKAとの資本業務提携によるシナジーを早期に創出し発揮するべく活動を推進してきました。」
ADEKAとの資本業務提携について、シナジーの早期創出・発揮に向けた活動を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、株式会社ADEKAとの資本業務提携によるシナジーを早期に創出し発揮するべく活動を推進してきました。」
ADEKAとの資本業務提携について、シナジーの早期創出・発揮に向けた活動を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「株式会社ADEKAは、資本業務提携により当社の発行済株式の過半数の取得を目的として、当社の株式公開買付けを実施するとともに、当社による第三者割当増資を引き受けました。株式会社ADEKAとの資本業務提携による増資により、財務基盤を強化いたしました。」
ADEKAによる公開買付けと第三者割当増資により、平成30年9月にADEKAが議決権51.07%を保有する親会社となった。両社のライフサイエンス事業に関する戦略的計画・活動の推進と、当社の自主独立経営の維持を目的としている。