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日本農薬(4997)・施策前進

売上高約10%を目安とする研究開発投資

FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発費の総額は、7,816百万円です。」

    研究開発費は78億16百万円となり、GGSの2025年3月期から2027年3月期までの研究開発投資約200億円計画の進捗を開示している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、32億90百万円であり、主に農薬事業です。 なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費32億90百万円を開示している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループにおける研究開発費の総額は、6,386百万円です。」

    研究開発活動を継続し、当連結会計年度の研究開発費総額として63億86百万円を開示している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、26億28百万円であり、主に農薬事業です。 なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費として26億28百万円を開示している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、35億17百万円であり、主に農薬事業です。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    農薬事業を中心とする研究開発投資を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費35億17百万円と、研究開発活動に重要な変更がないことを開示している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、21億17百万円であり、主に農薬事業です。 なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    農薬事業を中心とする研究開発投資を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費21億17百万円と、研究開発活動に重要な変更がないことを開示している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、9億75百万円であり、主に農薬事業です。 なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費9億75百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、現在開発中の新規剤については戦略的な研究開発費投資を継続する事により、着実に事業化に繋げます。」

    新規剤の事業化に向けた研究開発投資を継続している。研究開発費総額は52億11百万円。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、9億62百万円であり、主に農薬事業です。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額9億62百万円を開示している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、現在開発中の新規剤については戦略的な研究開発費投資(売上高の約10%)を継続する事により、着実に事業化に繋げます。」

    新規剤の事業化に向け、売上高の約10%を目安とする研究開発投資を継続する方針を再確認している。研究開発費総額は46億81百万円。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、31億43百万円であり、主に農薬事業です。」

    農薬事業を中心に研究開発投資を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額として31億43百万円を計上している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、19億11百万円であり、主に農薬事業です。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額として19億11百万円を計上し、研究開発投資の継続を再確認している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、8億75百万円であり、主に農薬事業です。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発費875百万円を開示している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、現在開発中の新規剤については戦略的な研究開発費投資(売上高の約10%)を継続する事により、着実に事業化に繋げます。」

    売上高の約10%を目安とする研究開発投資を新中期経営計画でも継続し、新規剤の事業化につなげる方針を再確認している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、30億53百万円であり、主に農薬事業です。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費30億53百万円を開示している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、18億46百万円であり、主に農薬事業です。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費18億46百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、8億51百万円であり、主に農薬事業です。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発費として8億51百万円を計上している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社は毎年売上高の約10%を目安に、研究開発投資を行ない、高い創薬確率の達成、維持、向上を目指しています。」

    売上高の約10%を目安とする研究開発投資方針を再確認している。当第3四半期連結累計期間の研究開発費は30億30百万円。
  19. FY2019-Q4再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社は毎年売上高の約10%を目安に、研究開発投資を行ない、高い創薬確率の達成、維持、向上を目指しています。」

    毎年売上高の約10%を目安とする研究開発投資方針を再確認している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社は毎年売上高の約10%を目安に、研究開発投資を行ない、高い創薬確率の達成、維持、向上を目指しています。」

    毎年売上高の約10%を目安とする研究開発投資方針を再確認している。なお、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は12億18百万円である。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社は毎年売上高の約10%を目安に、研究開発投資を行ない、高い創薬確率の達成、維持、向上を目指しています。」

    売上高約10%を目安とする毎年の研究開発投資方針を再確認している。研究開発費総額は46億90百万円。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社は毎年売上高の約10%を目安に、研究開発投資を行ない、高い創薬確率の達成、維持、向上を目指しています。」

    売上高約10%を目安とする毎年の研究開発投資方針を再確認している。当第3四半期連結累計期間の研究開発費は33億87百万円。
  23. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社は毎年売上高の約10%を目安に、研究開発投資を行ない、高い創薬確率の達成、維持、向上を目指しています。」

    売上高約10%を目安とする毎年の研究開発投資方針を再確認している。当第2四半期連結累計期間の研究開発費は20億58百万円。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社は毎年売上高の約10%を目安に、研究開発投資を行ない、高い創薬確率の達成、維持、向上を目指しています。」

    売上高約10%を毎年の研究開発投資の目安とする方針を再確認している。当第1四半期連結累計期間の研究開発費は9億82百万円。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は毎年売上高の約10%を目安に、研究開発投資を行ない、高い創薬確率の達成、維持、向上を目指しています。」

    売上高約10%を目安とする研究開発投資方針を再確認している。当連結会計年度の研究開発費総額は50億14百万円。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社は毎年売上高の約10%を目安に、研究開発投資を行ない、高い創薬確率の達成、維持、向上を目指しています。」

    売上高の約10%を毎年の研究開発投資の目安とする方針を再確認している。当第3四半期連結累計期間の研究開発費は33億29百万円。
  27. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社は毎年売上高の約10%を目安に、研究開発投資を行ない、高い創薬確率の達成、維持、向上を目指しています。」

    売上高の約10%を毎年の研究開発投資の目安とする方針を再確認している。当第2四半期連結累計期間の研究開発費は23億31百万円。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社は毎年売上高の約10%を目安に、研究開発投資を行ない、高い創薬確率の達成、維持、向上を目指しています。」

    売上高約10%を目安とする研究開発投資方針を再確認している。当第1四半期の研究開発費は12億32百万円。
  29. FY2016再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社は毎年売上高の約10%を目安に、研究開発投資を行なっています。」

    売上高の約10%を目安とする研究開発投資方針を再掲している。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「このような状況下、当社は毎年売上高の約10%を目安に、研究開発投資を行ない、高い創薬確率の達成、維持、向上を目指しております。」

    毎年の売上高約10%を研究開発投資の目安としている。
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