Komori
日本農薬(4997)・事実再掲

Sipcam Nichino Brasilの決算期変更による売上計上時期の変更

FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

4記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY20182018: 42018
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、海外事業の拡大やSipcam Nichino Brasil S.A.の決算期変更による業績計上時期の変更などから612億13百万円、前年同期に比べ11億80百万円(2.0%)の増収となりました。」

    ブラジル子会社の決算期変更に伴う業績計上時期の変更が、通期増収要因として引き続き説明されている。
  2. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、Sipcam Nichino Brasil S.A.の決算期変更に伴う業績計上時期の変更により同社の売上高が増加したことなどから、売上高は482億80百万円、前年同四半期に比べ17億78百万円(3.8%)の増収となりました。」

    ブラジル子会社の決算期変更に伴う業績計上時期の変更が、当第3四半期連結累計期間の増収要因として引き続き説明されている。
  3. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「Sipcam Nichino Brasil S.A.の決算期変更に伴う業績計上時期の変更により同社の売上高が増加したことなどから、売上高は前年同四半期に比べ14億65百万円(4.1%)の増収となりました。」

    ブラジル子会社の決算期変更に伴う業績計上時期の変更が、当第2四半期連結累計期間の増収要因として引き続き現れている。
  4. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「Sipcam Nichino Brasil S.A.の決算期変更に伴い、前期の同社における最需要期であった10月から12月の3カ月間の業績計上時期が第1四半期連結会計期間から第2四半期連結会計期間に変更となったことなどにより、」

    ブラジル子会社の決算期変更により、前年同期に第1四半期へ計上されていた10月から12月の業績が第2四半期へ移動した。これが当第1四半期の連結売上高・海外販売の前年同期比減収要因として説明されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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