日本農薬(4997)・事実前進
Interagro (UK) Limited及び関係会社3社の持分法適用開始
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式等の取得による複数社の持分法適用開始2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社でありました、Nichino Mexico S. de R.L. de C.V.及びNichino do Brasil Agroquimicos Ltda.ならびに持分法を適用していましたInteragro (UK) Ltd.、Nichino Netherlands B.V.、Nichino South Africa (Pty) Ltdは、重要性等を総合的に判断し、連結の範囲に含めています。」
Interagro等の持分法適用・非連結会社を含む5社を連結範囲へ移し、グループ会社の連結管理・開示範囲を拡大した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、株式を取得したInteragro (UK) Limited及びその関係会社3社を、持分法の適用の範囲に含めています。」
Interagro及び関係会社3社を持分法適用範囲に含める会計処理を再確認している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、株式を取得したInteragro (UK) Limited及びその関係会社3社を、持分法の適用の範囲に含めています。」
株式取得後のInteragro (UK) Limited及び関係会社3社を、当第1四半期連結会計期間から持分法適用の範囲に含めた。