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クミアイ化学工業(4996)・方針再掲

収益認識会計基準等の適用による収益認識方法の変更

FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

3記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32022: 32022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,255百万円減少し、売上原価は848百万円減少、売上総利益は1,407百万円減少、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ242百万円減少しております。」

    収益認識会計基準等の適用を継続し、第3四半期累計期間への影響額として売上高、売上原価、売上総利益および各利益の減少額を開示している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,037百万円減少し、売上原価は816百万円減少、売上総利益は1,222百万円減少、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ202百万円減少しております。」

    収益認識会計基準等の適用を継続し、第2四半期累計期間への影響額として売上高、売上原価、売上総利益および各利益の減少額を開示している。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    収益認識会計基準等を当第1四半期の期首から適用し、返品権付き販売、本人・代理人取引、変動対価、輸出取引、有償支給取引の収益認識方法を変更した。適用により当四半期の売上高は148百万円減少、売上原価は57百万円増加、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益は各46百万円増加し、期首利益剰余金は179百万円減少した。
一緒に動いた変遷

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報道
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