北興化学工業(4992)・施策再掲
収益認識に関する会計基準の2022年適用
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応619社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの619件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループでは、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、前年同期比較は基準の異なる算定方法に基づいた数値を用いております。」
第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準等を、当第3四半期でも継続適用している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、前年同期比較は基準の異なる算定方法に基づいた数値を用いております。」
第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準等を、当第2四半期でも継続適用している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2022年11月期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。返品、変動対価、有償支給取引および輸出取引の収益認識方法も変更している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2022年11月期の期首から適用予定です。」
収益認識に関する会計基準等を2022年11月期首から適用する予定を再確認しており、影響額は引き続き評価中である。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2022年11月期の期首から適用予定です。」
収益認識に関する会計基準等を2022年11月期首から適用する予定を再確認しており、影響額は引き続き評価中である。 - FY2018初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号平成30年3月30日 企業会計基準委員会) (2)適用予定日 2022年11月期の期首から適用予定です。」
新たな収益認識会計基準および適用指針について、2022年11月期首から適用予定であり、影響額は評価中としている。