北興化学工業(4992)・リスク再掲
国内外の法規制等の改正
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
農薬・肥料事業関連法規制への対応3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、日本国内における農薬取締法、製造物責任法、化審法、PRTR、環境に関する諸法規、また、事業展開中の諸外国におけるさまざまな法規制等のもとで事業活動を行っております。」
国内外の農薬・化学物質・環境関連法規制への対応が事業に影響するリスクを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は、日本国内における農薬取締法、製造物責任法、化審法、PRTR、環境に関する諸法規、また、事業展開中の諸外国におけるさまざまな法規制の下で事業活動を行っております。」
国内外の農薬・化学物質・環境関連法規制の改正・強化による事業影響リスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は、日本国内における農薬取締法、製造物責任法、化審法、PRTR、環境に関する諸法規、また、事業展開しております諸外国におけるさまざまな法規制の下で事業活動を行っております。これら法規則の改正等により、当社グループの事業に影響を及ぼす可能性があります。」
国内外の農薬・化学物質・環境関連法規制の改正リスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの事業は、日本国内における農薬取締法、製造物責任法、化審法(化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律)、PRTR(化学物質排出移動量届出制度)、環境に関する諸法規、また、事業展開しております諸外国におけるさまざまな法規制の下で事業活動を行っております。これら法規則の改正等により、当社グループの事業に影響を及ぼす可能性があります。」
農薬、製造物責任、化学物質、環境および海外法規制の改正による事業影響をリスクとして列挙している。