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発生事実4990昭和化学工業素材・化学

会計監査人の異動に関するお知らせ

八重洲監査法人が2024年6月27日の定時株主総会終結時に任期満了で退任し、監査法人グラヴィタスに交代する予定です。

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会計監査人の異動

対象となる主体

昭和化学工業株式会社(提出会社)

発生2024年6月27日

(第97期定時株主総会開催予定日。異動年月日)

認知・通知受領2024年5月15日

(監査等委員会が異動を決議した日)

同日
この開示2024年5月15日
原因

現会計監査人である八重洲監査法人の監査継続年数が17年と長期にわたり、近年、監査工数の増加により監査報酬が上昇する改訂提示を受けていたことを契機に、他の監査法人と比較検討した結果、監査法人グラヴィタスが事業規模に適した監査対応、監査費用の相当性、新たな視点、独立性、専門性、品質管理体制等の面で適任と判断したため

今後の見通し

2024年6月27日開催予定の第97期定時株主総会終結時をもって八重洲監査法人が任期満了により退任し、監査法人グラヴィタスが就任する予定

発生した事象
項目内容
事象の名称会計監査人の異動
発生日2024年6月27日(第97期定時株主総会開催予定日。異動年月日)
認知日・通知受領日2024年5月15日(監査等委員会が異動を決議した日)
対象となる主体昭和化学工業株式会社(提出会社)
原因現会計監査人である八重洲監査法人の監査継続年数が17年と長期にわたり、近年、監査工数の増加により監査報酬が上昇する改訂提示を受けていたことを契機に、他の監査法人と比較検討した結果、監査法人グラヴィタスが事業規模に適した監査対応、監査費用の相当性、新たな視点、独立性、専門性、品質管理体制等の面で適任と判断したため
今後の見通し2024年6月27日開催予定の第97期定時株主総会終結時をもって八重洲監査法人が任期満了により退任し、監査法人グラヴィタスが就任する予定
この書類が述べていない項目(19件)
対象拠点・対象製品業績への影響額計上する会計期間業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

現監査法人の監査継続年数が17年と長期にわたり、監査工数の増加に伴う監査報酬の上昇提示を受けていたため、事業規模に適した監査対応と監査費用の相当性、新たな視点、独立性、専門性、品質管理体制などを比較検討した結果です。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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