読む価値
72注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
38
%書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年5月14日売上高7,500→7,779百万円
+3.7%
営業利益270→300百万円
+11.2%
経常利益370→479百万円
+29.7%
親会社株主に帰属する当期純利益250→345百万円
+38.0%
1株当たり当期純利益23.65→32.6円 銭
+37.8%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
売上が堅調に推移するとともに、経費抑制の結果、売上高及び営業利益が計画を上回った。また、持分法による投資利益が増加した影響で、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が業績予想値を上回った。
前期実績売上高7,676百万円、営業利益366百万円、経常利益474百万円、親会社株主に帰属する当期純利益292百万円、1株当たり当期純利益27.64円
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 7,500百万円 → 7,779百万円(+3.7%) |
| 営業利益 | 270百万円 → 300百万円(+11.2%) |
| 経常利益 | 370百万円 → 479百万円(+29.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 250百万円 → 345百万円(+38.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 23.65円 銭 → 32.6円 銭 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年5月14日 |
| 前期実績 | 売上高7,676百万円、営業利益366百万円、経常利益474百万円、親会社株主に帰属する当期純利益292百万円、1株当たり当期純利益27.64円 |
| 修正の理由 | 売上が堅調に推移するとともに、経費抑制の結果、売上高及び営業利益が計画を上回った。また、持分法による投資利益が増加した影響で、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が業績予想値を上回った。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上が堅調に推移したこと、経費を抑制したこと、持分法による投資利益が増加したことにより、実績が業績予想を上回った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。