薬機法・農薬取締法等の改正・規制強化リスク
FY2016に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
薬機法・農薬取締法等の改正・規制強化リスクについて重要な変更はないと記載している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「また、特に家庭用品事業において許可の取り消しや業務停止等の処分を受けた場合は、当社グループの事業展開に支障をきたすとともに業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
法改正・規制強化リスクに加え、許可取消しや業務停止の場合の重大な業績影響を具体的に明示した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
薬機法・農薬取締法等の改正・規制強化リスクについて重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
薬機法・農薬取締法等の改正・規制強化リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
薬機法・農薬取締法等の改正・規制強化リスクについて重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
薬機法・農薬取締法等の改正・規制強化リスクについて重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
薬機法・農薬取締法等の改正・規制強化リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
薬機法・農薬取締法等の改正・規制強化リスクについて重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
薬機法・農薬取締法等の改正・規制強化リスクについて重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
薬機法・農薬取締法等の改正・規制強化リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これらの法的規制については、現在のところ問題なく対応しておりますが、今後改正や規制強化が行われた場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
薬機法、農薬取締法等への現時点の対応と、将来の法改正・規制強化リスクを引き続き記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
薬機法・農薬取締法等の改正・規制強化リスクについて重要な変更はないと記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
薬機法・農薬取締法等の改正・規制強化リスクについて重要な変更はないと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「これらの法的規制については、現在のところ問題なく対応しておりますが、今後改正や規制強化が行われた場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
家庭用品・総合環境衛生事業に適用される法規制について、現時点では対応できているとしつつ、将来の改正・規制強化をリスクとして示している。