アース製薬(4985)・リスク削除
インバウンド等の需要沈静化による虫ケア用品出荷減
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インバウンド需要沈静化による虫ケア用品出荷減1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「国内虫ケア用品が天候の影響もあり減収となりましたが、日用品が順調に売上を伸ばしたことで、売上高は1,655億72百万円(前期比 0.6%増)となりました。」
インバウンド等の需要沈静化を要因とする虫ケア用品出荷減のテーマは、当 filing では独立して記載されていない。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「一方で、適正量の出荷に努めたことや、グループ間の内部取引が減少したこと、インバウンド等の需要が落ち着いたことなどにより、3月末時点における出荷は前期を下回りました。」
インバウンド等の需要が落ち着いたことを含む複数要因により、虫ケア用品の3月末時点の出荷が前期を下回った。