アース製薬(4985)・リスク削除
販売店の合併等に伴うバイイングパワー増大と企業間競争
FY2016-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大手ユーザーの集中購買・競争激化による製品価格下落10社が書いているテーマ・逆風11社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「当社グループの経営成績、株価及び財政状態等に影響を及ぼす可能性のある主なリスクについては以下のとおりであります。」
販売店の合併等に伴うバイイングパワー増大・企業間競争のリスクは、当 filing の主なリスクとして独立記載されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
販売店のバイイングパワー増大・企業間競争リスクについて重要な変更は示されていない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
前事業年度に記載した事業等のリスクについて重要な変更がないと記載しており、販売店の購買力増大・企業間競争リスクにも重要な変更は示されていない。 - FY2016再掲有価証券報告書
「販売店の合併等に伴うバイイングパワーの増大などを背景に厳しい企業間競争が続く状況でありました。」
販売店の統合等を背景とするバイイングパワー増大と厳しい企業間競争を引き続き事業環境として記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「販売店の合併等に伴うバイイングパワーの増大などを背景に企業間競争が激しさを増す状況でありました。」
販売店の合併等を背景とする取引先の購買力増大と企業間競争の激化を引き続き記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「販売店の合併等に伴うバイイングパワーの増大などを背景に企業間競争が激しさを増す状況でありました。」
販売店の統合等による取引先の購買力増大と企業間競争の激化を、家庭用品事業の事業環境として記載している。