アース製薬(4985)・目標達成
2021年度家庭用品事業の売上成長・収益確保計画
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「家庭用品事業…売上高は1,884億93百万円(前期比5.1%増)となりました。…セグメント利益(営業利益)は99億44百万円(前期比0.4%減)となりました。」
2021年度家庭用品事業は、前年度に示された売上高1,832億62百万円、セグメント利益94億92百万円の見通しを、売上高・セグメント利益とも上回った。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは今後も当該需要の増加が持続すると予測し、収益確保と売上成長の両立を達成すべく、高シェアを有するカテゴリーでの収益確保、経営資源の適切な配分、コスト効率の向上を方針とします。以上により、当事業における業績見通しを、売上高1,832億62百万円(当期比2.2%増)、セグメント利益(営業利益)94億92百万円(当期比4.9%減)としております。」
2021年度の家庭用品事業について、売上高1,832億62百万円、セグメント利益94億92百万円を見通しとして示し、高シェアカテゴリーへの集中、資源配分、コスト効率向上を手段としている。