デクセリアルズ(4980)・方針再掲
収益認識会計基準の2022年3月期適用予定
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響362社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに87社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの362件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、本会計基準等の適用による当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表に与える影響額については、軽微であります。」
2022年3月期首から適用した収益認識会計基準等について、当第3四半期累計期間の財務諸表への影響は軽微とされた。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、収益認識に関する会計基準等の適用による当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表に与える影響額については、軽微であります。」
2022年3月期首から適用した収益認識会計基準等について、当第2四半期累計期間の財務諸表への影響は軽微とされた。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」
前期に2022年3月期首からの適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。財務諸表への影響額は軽微とされた。 - FY2019初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」は、2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2022年3月期首から適用する予定とし、連結財務諸表への影響額は評価中とした。