デクセリアルズ(4980)・方針再掲
在外連結子会社へのIFRS第16号適用予定
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号・ASC第842号適用対応31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「米国会計基準を採用している在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間の期首よりASC Topic842「リース」を適用し、借手は原則として全てのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。」
米国会計基準を採用する在外連結子会社でASC Topic842の適用を継続して開示した。損益計算書への影響は軽微とされた。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「米国会計基準を採用している在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間の期首よりASC Topic842「リース」を適用し、借手は原則として全てのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。」
米国会計基準を採用する在外連結子会社でASC Topic842の適用を継続して開示した。第2四半期損益計算書への影響は軽微とされた。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「米国会計基準を採用している在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間の期首よりASC Topic842「リース」を適用し、借手は原則として全てのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。」
在外連結子会社へのリース会計基準適用について、従来のIFRS第16号に加え、米国会計基準採用子会社でASC Topic842の適用を開始した。有形固定資産等への計上額も開示された。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間の期首より「リース」(IFRS第16号)を適用しております。これにより、借手は原則として全てのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。」
前期に予定していた在外連結子会社へのIFRS第16号の適用が、当第1四半期連結会計期間の期首から実施された。連結財務諸表への影響額は軽微とされた。 - FY2019初出有価証券報告書
「在外連結子会社の「リース」(IFRS第16号)は、2020年3月期の期首から適用します。」
在外連結子会社についてIFRS第16号を2020年3月期首から適用する予定とし、連結財務諸表への影響は軽微とした。