OATアグリオ(4979)・施策前進直近のガバナンス(2026-03-24)では「再掲」
サステナビリティ推進委員会の設置
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-03-24。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制862社が書いているテーマ・逆風0社・追い風876社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの881件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-24再掲ガバナンス
「サステナビリティ推進委員会」
サステナビリティ推進委員会が取締役会の下の委員会として図示された。 - FY2023前進有価証券報告書
「特定された気候関連リスクと同様に新たに想定される事業機会においても、その影響とその対応策を、定期的(年1回以上)に取締役会に報告・提言することで全社的リスクマネジメントにおいても統合されるように体制を整えてまいります。」
サステナビリティ推進委員会について、気候関連リスク・機会を年1回以上取締役会へ報告・提言する運用が具体化された。 - FY2022初出有価証券報告書
「アグリビジネスを通じた社会課題の解決に向け、サステナビリティへの取組みの推進と、中長期的な企業価値の一層の向上を目指すため、2022年6月に取締役会の下に代表取締役社長を委員長とするサステナビリティ推進委員会を設置しました。」
2022年6月、取締役会の下に代表取締役社長を委員長とするサステナビリティ推進委員会を設置し、気候変動を含む方針・戦略の立案、取組み状況の確認、取締役会への報告を担わせた。