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OATアグリオ(4979)・事実再掲

IFRS第16号「リース」の適用

FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2022-Q12019: 320192020: 020202021: 020212022: 12022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに104社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2022年1月1日から2022年3月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2022年1月1日から2022年3月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人による四半期レビューを受けております。」

    監査法人交代後の有限責任あずさ監査法人による四半期レビューが継続していることが確認された。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。本基準の適用に伴い、四半期連結貸借対照表は、有形固定資産339百万円、流動負債のその他108百万円及び固定負債のその他233百万円が増加しております。」

    IFRS第16号の適用が継続して記載され、当第3四半期末の貸借対照表への影響額として有形固定資産339百万円、流動負債108百万円、固定負債233百万円が示された。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。」

    IFRS適用子会社によるIFRS第16号「リース」の適用が引き続き記載された。
  4. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。本基準の適用に伴い、連結貸借対照表は、有形固定資産423百万円、流動負債のその他137百万円及び固定負債のその他287百万円が増加しております。また、この変更による当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」

    IFRS適用子会社が当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用し、有形固定資産423百万円、流動負債137百万円、固定負債287百万円の増加が記載された。
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報道
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