OATアグリオ(4979)・方針再定義
SDGs・CSRを踏まえた経営
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示622社が書いているテーマ・逆風1社・追い風653社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの654件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再定義有価証券報告書
「またESG(環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance))の観点も積極的に経営に取り入れてまいります。当社グループの企業活動は、持続可能な未来を社会と共に築くものであり、SDGs活動そのものであると考えております。」
従来のSDGs・CSRへの配慮という表現から、ESGを積極的に経営へ取り入れ、企業活動自体をSDGs活動と位置づける表現へ広がった。 - FY2017初出有価証券報告書
「また2015年の国連サミットで採択された「持続的可能な開発目標」(SDGs)(注)の内容を踏まえ、CSR(企業の社会的責任)に配慮した経営に取り組んでまいります。」
SDGsの内容を踏まえ、CSRに配慮した経営に取り組む方針が初めて明示された。