リプロセル(4978)・方針再掲
社外役員による経営監視と企業統治の強化
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-08。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-08再掲ガバナンス
「取締役会 監査役会 監査 会計監査人 3名のうち社外取締役1名 3名のうち社外監査役3名」
コーポレート・ガバナンスに関する報告書で、取締役会・監査役会・会計監査人による監督・監査体制と、社外取締役・社外監査役の構成を再確認している。canonical thread は変更しない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役及び社外監査役を選任し、より広い視野に基づいた経営の意思決定を行うとともに経営監視機能を強化し、より客観性及び中立性の高い体制を維持できると考えております。」
社外取締役1名・社外監査役3名による客観的な意思決定と経営監視の方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役及び社外監査役を選任し、より広い視野に基づいた経営の意思決定を行うとともに経営監視機能を強化し、より客観性及び中立性の高い体制を維持できると考えております。」
社外取締役1名・社外監査役3名による客観的な意思決定と経営監視の方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役及び社外監査役を選任し、より広い視野に基づいた経営の意思決定を行うとともに経営監視機能を強化し、より客観性及び中立性の高い体制を維持できると考えております。」
社外取締役・社外監査役による客観的な意思決定、経営監視、透明性向上をガバナンス方針として再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「社外取締役及び社外監査役を選任し、より広い視野に基づいた経営の意思決定を行うとともに経営監視機能を強化し、より客観性及び中立性の高い体制を維持できると考えております。」
社外取締役・社外監査役による客観的な意思決定、経営監視、透明性向上をコーポレート・ガバナンスの基本方針として記載した。