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リプロセル(4978)・目標翌期業績予想の提示

2021年3月期の売上成長と損失縮小

FY2020に初出。。直近の記載はFY2021。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY20212020: 220202021: 22021
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2021年3月期(2020年度)COVID-19影響を織り込んだ通期連結業績予想21社が書いているテーマ・逆風9社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。20社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021翌期業績予想の提示有価証券報告書

    「2022年3月期の経営成績につきましては、売上高2,106百万円(当期比63.8%増)、営業損失377百万円(当期は1,048百万円の損失)、経常損失157百万円(当期は788百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失157百万円(当期は812百万円の損失)を見込んでおります。」

    FY2021の通期実績に続き、2022年3月期について売上増加と営業・経常・純損失縮小の予想を提示している。
  2. FY2021-Q3第3四半期実績の提示有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高949百万円(前年同期比 6.5%増)、営業損失764百万円(前年同期 671百万円の損失)、経常損失657百万円(前年同期 656百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失658百万円(前年同期 663百万円の損失)となりました。」

    2021年3月期の第3四半期累計実績を提示している。売上高は前年同期比6.5%増、営業損失は拡大しているが、会社自身による通期目標の達成評価は記載されていない。
  3. FY2021-Q1第1四半期実績の提示有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高168百万円(前年同期比 34.5%減)、営業損失289百万円(前年同期 225百万円の損失)、経常損失207百万円(前年同期 229百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失208百万円(前年同期 229百万円の損失)となりました。」

    2021年3月期の第1四半期実績を提示している。売上高は前年同期を下回り、営業損失は拡大しているが、会社自身による通期目標の達成評価は記載されていない。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「2021年3月期の経営成績につきましては、売上高1,295百万円(当期比8.0%増)、営業損失1,044百万円(当期は908百万円の損失)、経常損失893百万円(当期は891百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失893百万円(当期は1,016百万円の損失)を見込んでおります。」

    2021年3月期について、売上高の増加と営業損失・経常損失・当期純損失の縮小を数値で見込んでいる。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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