研究開発への継続的な資源投入
FY2017に初出。29回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。
- FY2026研究開発費・人員の年度更新有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は627百万円と、販売費及び一般管理費全体の約33%と大きな割合を占めています。」
研究開発費627百万円、販管費に占める割合約33%、研究開発従事人員21名へデータを更新し、研究開発を最重点領域として継続している。 - FY2026-H1研究開発費の中間期更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は、308百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当中間連結会計期間の研究開発費308百万円を記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2025研究開発費・人員の年度更新有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は536百万円と、販売費及び一般管理費全体の約30%と大きな割合を占めています。」
研究開発費536百万円、販管費に占める割合約30%、研究開発従事人員20名へデータを更新し、研究開発を最重点領域として継続している。 - FY2025-H1研究開発費の中間期更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は、236百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当中間連結会計期間の研究開発費236百万円を記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2024研究開発費・人員の年度更新有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は384百万円と、販売費及び一般管理費全体の約25%と大きな割合を占めています。…当連結会計年度末の当社グループの研究開発従事人員数は17名です。」
研究開発費384百万円、販管費に占める割合約25%、研究開発従事人員17名へデータを更新した。前期より研究開発費・人員は減少したが、最重点領域として継続している。 - FY2024-Q3研究開発費の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、265百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発費265百万円を記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2024-Q1研究開発費の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、80百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第1四半期の研究開発費は80百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2023研究開発費・人員の年度更新有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は501百万円と、販売費及び一般管理費全体の約33%と大きな割合を占めています。…当連結会計年度末の当社グループの研究開発従事人員数は20名です。」
研究開発費501百万円、販管費に占める割合約33%、研究開発従事人員20名へデータを更新した。前期の研究開発費535百万円・約37%から金額は減少したが、研究開発を最重点領域として継続している。 - FY2023-Q3研究開発費の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、337百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発費337百万円を記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2023-Q2研究開発費の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、209百万円であります。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費209百万円を記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2023-Q1研究開発費の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、100百万円であります。」
当第1四半期連結累計期間の研究開発費は100百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q3研究開発費の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、404百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発費は404百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q2研究開発費の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、278百万円であります。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費は278百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q1研究開発費の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、169百万円であります。」
当第1四半期連結累計期間の研究開発費169百万円を更新している。 - FY2021研究開発費・人員の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は662百万円と、販売費及び一般管理費全体の約43%と大きな割合を占めています。…当連結会計年度末の当社グループの研究開発従事人員数は19名です。」
研究開発費662百万円、販管費に占める割合約43%、研究開発従事人員19名へデータを更新している。 - FY2021-Q3研究開発費の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、495百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発費は495百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q2研究開発費の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、298百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費298百万円を示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2021-Q1研究開発費の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、118百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第1四半期の研究開発費は118百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2020研究開発費・人員の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は454百万円と、販売費及び一般管理費全体の約33%と大きな割合を占めています。…当連結会計年度末の当社グループの研究開発従事人員数は24名です。」
研究開発費454百万円、販管費に占める割合約33%、研究開発従事人員24名という当期のデータを更新している。 - FY2020-Q3研究開発費の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、323百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発費323百万円を示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2020-Q2研究開発費の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、194百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費194百万円を記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2020-Q1研究開発費の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、90百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第1四半期の研究開発費は90百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q3研究開発費の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、208百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発費は208百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q2研究開発費の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、150百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費は150百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q1研究開発費の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、81百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発費は81百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2018研究開発費・人員の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は191百万円と、販売費及び一般管理費全体の約14%と大きな割合を占めています。…当連結会計年度末の当社グループの研究開発従事人員数は17名です。」
研究開発費は前期276百万円から191百万円、研究開発従事人員は36名から17名となった一方、研究開発を重点領域として継続する方針を示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、122,171千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発費122,171千円を示し、研究開発活動に重要な変更がないことを記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、39,512千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発費39,512千円を示し、研究開発活動に重要な変更がないことを記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は276百万円と、販売費及び一般管理費全体の約18%と大きな割合を占めています。…当連結会計年度末の当社グループの研究開発従事人員数は36名です。」
研究開発費276百万円、販管費に占める割合約18%、研究開発従事人員36名という研究開発基盤のデータ点を記載した。