リプロセル(4978)・施策再掲
新型コロナウイルス対応による営業・マーケティング手法の転換
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナ下のオンライン営業・働き方対応71社が書いているテーマ・逆風2社・追い風68社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている71社のうち14社を表示しています。上の文は71社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「顧客訪問や学会展示の代わりに、ビデオ会議、Webセミナー、Web広告等を多用し、営業活動を推進してまいります。」
感染症下での営業・マーケティング手法として、訪問・学会展示からビデオ会議、Webセミナー、Web広告へ転換する方針を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社ではこれまで、顧客訪問による営業を積極的に行っておりましたが、現在は、ビデオ会議を多用しております。また、主要学会への出展の機会も減ったため、Webマーケティングに軸足を移し、認知度のアップとブランド力の強化を行っております。」
感染症拡大への対応として、顧客訪問中心の営業からビデオ会議へ、学会出展からWebマーケティングへ活動方法を転換している。