リプロセル(4978)・リスク再掲
職務発明の発明者認定・対価をめぐる紛争リスク
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特許帰属・発明報酬に伴う費用負担リスク8社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「しかしながら、将来、発明者の認定及び職務発明の対価の相当性についての係争が発生した場合、当社グループの事業に影響を与える可能性があります。」
職務発明規程を運用する一方、発明者認定・対価をめぐる将来の係争リスクを再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、将来、発明者の認定及び職務発明の対価の相当性についての係争が発生した場合、当社グループの事業に影響を与える可能性があります。」
職務発明規程を運用する一方、発明者認定・対価をめぐる将来の係争リスクを再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「しかしながら、将来、発明者の認定及び職務発明の対価の相当性についての係争が発生した場合、当社グループの事業に影響を与える可能性があります。」
職務発明規程を運用する一方、発明者認定や対価の相当性をめぐる将来の係争リスクを初めて独立して記載している。