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発生事実4978リプロセル素材・化学

営業外収益の発生に関するお知らせ

2026年3月期第3四半期に、補助金収入99百万円と外貨建て預金の為替差益41百万円、合計140百万円の営業外収益を計上しました。

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規模
140
百万円(補助金収入99百万円、為替差益41百万円)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

営業外収益の発生

対象となる主体

株式会社リプロセル(提出会社)

対象拠点・対象製品

筋萎縮性側索硬化症(ALS)に対するヒトiPS細胞由来グリア前駆細胞(iGRP)の細胞移植による細胞治療の企業治験開始のための研究開発、GPC-1陽性再発・難治固形癌に対する新規GPC-1 CAR-T療法の開発、当社保有の外貨建て預金

発生2025年10月1日~2025年12月31日

(第3四半期連結会計期間)

この開示2026年2月12日
原因

補助金については交付決定通知を受け、交付金額が入金されたこと。為替差益については、当社保有の外貨建て預金を当期末時点の為替相場で評価替えしたこと等。

業績への影響額

補助金収入99百万円(営業外収益)、為替差益41百万円(営業外収益)

計上する会計期間

2026年3月期第3四半期連結会計期間(2025年10月1日~2025年12月31日)

業績予想への影響

当該営業外収益の発生による業績への影響等は、本日公表の『2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)』を参照

今後の見通し

今後の為替相場により為替差益の額は変動する。

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外収益の発生
発生日2025年10月1日~2025年12月31日(第3四半期連結会計期間)
対象となる主体株式会社リプロセル(提出会社)
対象拠点・対象製品筋萎縮性側索硬化症(ALS)に対するヒトiPS細胞由来グリア前駆細胞(iGRP)の細胞移植による細胞治療の企業治験開始のための研究開発、GPC-1陽性再発・難治固形癌に対する新規GPC-1 CAR-T療法の開発、当社保有の外貨建て預金
原因補助金については交付決定通知を受け、交付金額が入金されたこと。為替差益については、当社保有の外貨建て預金を当期末時点の為替相場で評価替えしたこと等。
業績への影響額補助金収入99百万円(営業外収益)、為替差益41百万円(営業外収益)
計上する会計期間2026年3月期第3四半期連結会計期間(2025年10月1日~2025年12月31日)
業績予想への影響当該営業外収益の発生による業績への影響等は、本日公表の『2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)』を参照
今後の見通し今後の為替相場により為替差益の額は変動する。
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

補助金収入は、AMEDの交付決定通知を受けて交付金額が入金されたためです。為替差益は、外貨建て預金を期末時点の為替相場で評価替えしたことなどにより発生しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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