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決算4978リプロセル素材・化学

2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比49.4%増の2,223百万円となり、営業損失は529百万円から207百万円へ縮小した。経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失も大幅に縮小したが、各段階で赤字は続いている。

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%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準
売上高2,223百万円前年比 +49.4%進捗 89.8%
営業利益-207百万円
経常利益-36百万円
純利益(親会社株主帰属)-39百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△0.47円
期末の財政状態
総資産8,305百万円
うち純資産 7,747 百万円自己資本比率 93.3%前期末比 +3.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高研究支援事業 1,356百万円(前年比 +39.2%)、メディカル事業 866百万円(前年比 +68.7%)
セグメント別利益研究支援事業 199百万円(前年比 +123.8%)、メディカル事業 204百万円
地域別売上高1,205,172千円、564,272千円、371,292千円、82,540千円、0千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,476百万円(前年比 +10.8%)
営業利益-280百万円
経常利益-136百万円
純利益-136百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

新型コロナウイルスに関する行動制限措置の緩和が進み、事業環境がパンデミック以前の状態に戻りつつあること。

継続企業の前提に関する記載

継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。一方、継続的な営業損失により重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在すると記載されているが、現金及び預金・有価証券などの財務基盤は安定していると説明している。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 なし / 除外 なし / 社名 該当事項はありません
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数84,954,191株
期末自己株式数33,755株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年12月31日
売上高2,223百万円(前年比 +49.4%)
営業利益-207百万円
経常利益-36百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-39百万円
1株当たり当期純利益△0.47円
自己資本比率当期末 93.3 / 前期末 89.5
総資産8,305百万円
純資産7,747百万円
通期業績予想売上高 2,476百万円(前年比 +10.8%) / 営業利益 -280百万円 / 経常利益 -136百万円 / 純利益 -136百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高研究支援事業 1,356百万円(前年比 +39.2%)、メディカル事業 866百万円(前年比 +68.7%)
セグメント別利益研究支援事業 199百万円(前年比 +123.8%)、メディカル事業 204百万円
地域別売上高1,205,172千円、564,272千円、371,292千円、82,540千円、0千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳該当事項はありません
継続企業の前提に関する記載継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。一方、継続的な営業損失により重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在すると記載されているが、現金及び預金・有価証券などの財務基盤は安定していると説明している。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 なし / 除外 なし / 社名 該当事項はありません
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数84,954,191株
期末自己株式数33,755株
業績の増減要因新型コロナウイルスに関する行動制限措置の緩和が進み、事業環境がパンデミック以前の状態に戻りつつあること。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染拡大に伴う行動制限措置の緩和が進み、事業環境がパンデミック以前の状態に戻りつつあると会社は説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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