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%(売上高前年同期比)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準売上高1,488百万円前年比 +56.8%進捗 70.7%
営業利益-529百万円
経常利益-351百万円
純利益(親会社株主帰属)-351百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△4.74円
期末の財政状態
総資産7,809百万円
うち純資産 7,250 百万円自己資本比率 92.7%前期末比 +3.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
研究支援事業974,50365.5%
メディカル事業513,66934.5%
セグメント別利益
研究支援事業89,230
メディカル事業-50,332
地域別売上高
日本760,92051.1%
米国377,90725.4%
英国297,18720.0%
インド52,1583.5%
その他00.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,106百万円(前年比 +63.8%)
営業利益-377百万円
経常利益-157百万円
純利益-157百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0%)
業績の増減要因
研究支援事業の売上高は974百万円、メディカル事業の売上高は513百万円。メディカル事業では新型コロナウイルスPCR検査、無侵襲型出生前検査、がんのコンパニオン診断サービスを開始・拡大。営業損失が続く理由として、iPS細胞及び再生医療製品等の研究開発・治験費用が収益に先行して発生していることを記載。
継続企業の前提に関する記載
継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。一方、継続的な営業損失により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる重要事象等の記載あり。現金及び預金、有価証券により財務基盤は安定していると説明。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動:無。新規・除外の会社数・社名:非開示
重要な後発事象2022年1月1日から1月31日までに第15回新株予約権の一部が行使され、普通株式510,700株を発行。資本及び資本準備金が各52,913千円増加。
減損損失該当事項なし(報告セグメントごとの固定資産の減損損失)
特別損益の内訳該当事項なし(四半期連結損益計算書に特別利益・特別損失の記載なし)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数81,282,991
期末自己株式数33,754
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 1,488百万円(前年比 +56.8%) |
| 営業利益 | -529百万円 |
| 経常利益 | -351百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -351百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △4.74円 |
| 自己資本比率 | 当期末 92.7 / 前期末 89 |
| 総資産 | 7,809百万円 |
| 純資産 | 7,250百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,106百万円(前年比 +63.8%) / 営業利益 -377百万円 / 経常利益 -157百万円 / 純利益 -157百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント 研究支援事業 / 売上高 974,503千円 / 前年同期比_pct 10.4千円、セグメント メディカル事業 / 売上高 513,669千円 / 前年同期比_pct 676.2千円 |
| セグメント別利益 | セグメント 研究支援事業 / セグメント利益 89,230千円 / 前年同期比_pct 272.9千円、セグメント メディカル事業 / セグメント利益 -50,332千円 / 前年同期比_pct 非開示 |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 売上高 760,920千円、地域 米国 / 売上高 377,907千円、地域 英国 / 売上高 297,187千円、地域 インド / 売上高 52,158千円、地域 その他 / 売上高 0千円 |
| 減損損失 | 該当事項なし(報告セグメントごとの固定資産の減損損失) |
| 特別損益の内訳 | 該当事項なし(四半期連結損益計算書に特別利益・特別損失の記載なし) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。一方、継続的な営業損失により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる重要事象等の記載あり。現金及び預金、有価証券により財務基盤は安定していると説明。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動:無。新規・除外の会社数・社名:非開示 |
| 重要な後発事象 | 2022年1月1日から1月31日までに第15回新株予約権の一部が行使され、普通株式510,700株を発行。資本及び資本準備金が各52,913千円増加。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 81,282,991 |
| 期末自己株式数 | 33,754 |
| 業績の増減要因 | 研究支援事業の売上高は974百万円、メディカル事業の売上高は513百万円。メディカル事業では新型コロナウイルスPCR検査、無侵襲型出生前検査、がんのコンパニオン診断サービスを開始・拡大。営業損失が続く理由として、iPS細胞及び再生医療製品等の研究開発・治験費用が収益に先行して発生していることを記載。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。メディカル事業で新型コロナウイルスPCR検査、無侵襲型出生前検査、がんのコンパニオン診断サービスを開始・拡大したことなどが記載されています。一方、継続的な営業損失については、iPS細胞や再生医療製品の研究開発・治験費用が収益に先行して発生していることを理由に挙げています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。