新田ゼラチン(4977)・事実遡及適用影響額の更新
収益認識に関する会計基準の適用
FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による営業収益の認識・表示額変更23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3遡及適用影響額の更新有価証券報告書
「この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高が16百万円減少し、販売費及び一般管理費は16百万円減少しましたが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に影響はありません。」
収益認識会計基準の遡及適用について、前年第3四半期累計期間の売上高・販売費及び一般管理費への影響額が16百万円として開示された。利益への影響はない。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首より適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準を適用し、従来販売費及び一般管理費に計上していた販売手数料・販売促進費等の一部を売上高から控除した。比較情報には遡及適用後の数値を使用している。