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新田ゼラチン(4977)・事実影響額の確定

機械装置の耐用年数を8年から10年へ変更

FY2018-Q2に初出。。直近の記載はFY2018。

3記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY20182017: 120172018: 22018
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018影響額の確定有価証券報告書

    「これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の減価償却費が47百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が同額増加しております。」

    機械装置の耐用年数を8年から10年へ変更した影響について、通期の減価償却費・利益への影響額が47百万円として確定した。
  2. FY2018-Q3影響額の更新有価証券報告書

    「これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の減価償却費が33百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が同額増加しております。」

    機械装置の耐用年数を8年から10年へ変更した影響について、第3四半期累計期間の減価償却費が33百万円減少し、営業利益等が同額増加したと更新された。
  3. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「一部の連結子会社が保有する機械装置は、従来、使用実態を勘案し耐用年数を8年として減価償却を行ってきましたが、当連結会計年度に新規機械装置の稼働予定を契機に、実際の使用年数などを見直した結果、従来の耐用年数よりも長期間使用する見込であることが明らかとなったため、第1四半期連結会計期間より耐用年数を10年に変更しております。」

    一部連結子会社の機械装置について耐用年数を8年から10年へ変更した。当第2四半期累計期間の減価償却費は22百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は同額増加した。
一緒に動いた変遷

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報道
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