Komori
新田ゼラチン(4977)・目標削除

質の追求による次のステージへの移行

FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

9記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20182016: 320162017: 420172018: 22018
同じテーマの他社
質の追求による次のステージへの移行1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書

    「経営基盤のさらなる強化・拡大を目指し、以下の3点を経営方針として取り組みます。」

    平成30年3月期を最終年度とする従来の中期経営計画のスローガンや「質の追求」は当 filing では再掲されず、3つの経営方針を軸とする新たな枠組みに移行している。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを明記し、従来の中期経営計画・戦略の継続を示している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記し、従来の戦略の継続を示している。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略に重要な変更がないことを明記し、従来の中期経営計画・戦略の継続を示している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループでは「新たな視点で次のステージへ」をスローガンとし、「質の追求」を基本戦略に営業、生産、品質保証、研究開発など事業に関わる全ての質の向上に努めます。そして、①高付加価値製品の開発、②最適生産・最適販売、③グローバル経営基盤の強化の3つを戦略課題として取り組んでいます。」

    平成30年3月期を最終年度とする中期経営計画のスローガン、基本戦略、3つの戦略課題を継続している。
  6. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは平成30年3月期を最終年度とする中期経営計画を策定し、戦略課題として①高付加価値製品の開発、②最適生産・最適販売、③グローバル経営基盤の強化に取組んでまいりました。」

    平成30年3月期を最終年度とする中期経営計画と3つの戦略課題を引き続き掲げており、計画内容の重要な変更は示されていない。
  7. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは平成30年3月期を最終年度とする中期経営計画の目標達成に向け、全社一丸となって取組んでまいりました。」

    平成30年3月期を最終年度とする中期経営計画について、目標達成に向けた取り組みを継続している。計画内容の重要な変更は記載されていない。
  8. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは平成30年3月期を最終年度とする中期経営計画の2年目を迎え、全社一丸となって目標達成に向け取組んでまいりました。」

    中期経営計画の2年目として、最終年度に向けた目標達成への取り組みを継続している。計画や目標の内容に重要な変更は示されていない。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画(平成27年4月~平成30年3月期)を平成27年12月に発表しました。「新たな視点で次のステージへ」をスローガンとして策定し、「質の追求」を基本戦略に営業、生産、品質保証、研究開発など事業に関わる全ての質の向上を図ります。そして、①高付加価値製品の開発、②最適生産・最適販売、③グローバル経営基盤の強化、を戦略課題として取り組みます。」

    平成27年4月から平成30年3月期までの中期計画として、事業全般の質を高め、3つの戦略課題に取り組む構成を明示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
新田ゼラチンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
質の追求による次のステージへの移行|新田ゼラチン(4977)の変遷 | Komori