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新田ゼラチン(4977)・方針再定義

安心・安全・信頼を基盤とした品質方針

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20182016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 12021
同じテーマの他社
TQM・FSSCに基づく品質管理体制の強化61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社

新田ゼラチンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再定義有価証券報告書

    「国内外の主要工場で食品安全マネジメントシステムに関する国際規格であるFSSC22000を取得するなどの、国際的な品質管理システムに従った製品製造」

    品質第一・トレーサビリティーという従来方針に加え、FSSC22000取得を含む食品安全マネジメントシステムを品質管理の具体的な枠組みとして明示している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、顧客に信頼されるよう品質第一に努め、顧客中心の製品開発を行い、国際的な品質管理システムに従って製品を製造しています。特に、ゼラチンの原料から製品に至るまでのトレーサビリティーの確保には重点的に取り組んでおり、安全な製品の販売に努めています。」

    品質第一、顧客中心の製品開発、国際的品質管理、トレーサビリティーによる安全確保を継続している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、顧客に信頼されるよう品質第一に努め、顧客中心の製品開発を行い、国際的な品質管理システムに従って製品を製造しています。特に、ゼラチンの原料から製品に至るまでのトレーサビリティーの確保には重点的に取り組んでおり、安全な製品の販売に努めています。」

    品質第一、顧客中心の開発、国際的品質管理、原料から製品までのトレーサビリティーを継続して掲げている。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、顧客に信頼されるべく品質第一に努め、顧客中心の製品開発を行い、国際的な品質管理システムに従って製品を製造しています。特に、ゼラチンの原料から製品に至るまでのトレーサビリティーの確保には重点的に取り組んでおり、安全な製品の販売に努めています。」

    品質第一、顧客中心、国際的な品質管理システム、原料から製品までのトレーサビリティーを掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
新田ゼラチンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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