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決算説明資料4977新田ゼラチン素材・化学

2027年3月期 第1四半期決算説明資料

2027年3月期第1四半期は、北米を中心に販売が伸びて売上高が増加した。一方、収益性の低下で営業利益は減少したが、為替差損が為替差益に転じたため経常利益と純利益は増加した。

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この資料の中身

決算説明資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高9,893百万円+8.3%
営業利益1,184百万円-5.5%
経常利益1,271百万円+1.8%
純利益690百万円+10.4%
営業利益率
率12
前年同期比増減ポイント-1.8
当四半期3か月の実績
売上高
9,893百万円
売上総利益
2,772百万円
営業利益
1,184百万円
経常利益
1,271百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
690百万円
通期業績予想
売上高
43,000百万円
売上総利益
12,000百万円
営業利益
4,700百万円
経常利益
4,800百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
2,400百万円
営業利益率
10.9%
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高23.0%
売上総利益23.1%
営業利益25.2%
経常利益26.5%
親会社株主に帰属する四半期純利益28.8%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
各段階利益とも順調に進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
ゼラチン
398百万円
コラーゲンペプチド
281百万円
食品材料
60百万円
バイオメディカル
14百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
米ドル
2027年3月期通期予想150円
カナダドル
2027年3月期通期予想109.66円
インドルピー
2027年3月期通期予想1.71円
セグメント別実績
ゼラチン
2026年3月期第1四半期売上高
6,663百万円
2027年3月期第1四半期売上高
7,062百万円
前年同期比+6.0%
コラーゲンペプチド
2026年3月期第1四半期売上高
1,586百万円
2027年3月期第1四半期売上高
1,868百万円
前年同期比+17.8%
食品材料
2026年3月期第1四半期売上高
791百万円
2027年3月期第1四半期売上高
852百万円
前年同期比+7.7%
バイオメディカル
2026年3月期第1四半期売上高
96百万円
2027年3月期第1四半期売上高
111百万円
前年同期比+14.9%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2027年3月期 第1四半期
売上高9,893百万円(前年比 +8.3%)
営業利益1,184百万円(前年比 -5.5%)
経常利益1,271百万円(前年比 +1.8%)
純利益690百万円(前年比 +10.4%)
営業利益率率 12 / 前年同期比増減ポイント -1.8
当四半期3か月の実績売上高 9,893百万円 / 売上総利益 2,772百万円 / 営業利益 1,184百万円 / 経常利益 1,271百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 690百万円
通期業績予想売上高 43,000百万円 / 売上総利益 12,000百万円 / 営業利益 4,700百万円 / 経常利益 4,800百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,400百万円 / 営業利益率 10.9%
通期予想に対する進捗率売上高 23.0% / 売上総利益 23.1% / 営業利益 25.2% / 経常利益 26.5% / 親会社株主に帰属する四半期純利益 28.8%
計画に対する自己評価各段階利益とも順調に進捗
セグメント別実績ゼラチン 2026年3月期第1四半期売上高 6,663百万円 / 2027年3月期第1四半期売上高 7,062百万円 / 前年同期比 +6.0% / コラーゲンペプチド 2026年3月期第1四半期売上高 1,586百万円 / 2027年3月期第1四半期売上高 1,868百万円 / 前年同期比 +17.8% / 食品材料 2026年3月期第1四半期売上高 791百万円 / 2027年3月期第1四半期売上高 852百万円 / 前年同期比 +7.7% / バイオメディカル 2026年3月期第1四半期売上高 96百万円 / 2027年3月期第1四半期売上高 111百万円 / 前年同期比 +14.9%
増減要因の内訳売上高 ゼラチン 398百万円 / コラーゲンペプチド 281百万円 / 食品材料 60百万円 / バイオメディカル 14百万円
業績見通しの前提米ドル 2027年3月期通期予想 150円 / カナダドル 2027年3月期通期予想 109.66円 / インドルピー 2027年3月期通期予想 1.71円
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率販管費主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

北米でゼラチンとコラーゲンペプチドの販売が堅調に推移したことなどにより売上高が増加した。収益性は前期からやや低下したものの期初予想の想定内で推移し、営業外損益では前期の為替差損が為替差益に転じた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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