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東洋ドライルーブ(4976)・施策再掲

事業損益管理の見直しと費用区分変更

FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q32020: 120202021: 220212022: 22022
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損益管理区分見直しによる売上原価・販管費振替14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結累計会計期間より、事業損益管理を見直し、従来、「販売費及び一般管理費」として計上していた人件費等を含めた諸経費の一部を、「売上原価」として表示することとしました。」

    2020年7月の組織変更と品質管理部門の機能強化を受けた費用区分・事業損益管理の変更を引き続き適用している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結累計会計期間より、事業損益管理を見直し、従来、「販売費及び一般管理費」として計上していた人件費等を含めた諸経費の一部を、「売上原価」として表示することとしました。」

    2020年7月の組織変更と品質管理部門の機能強化を受けた費用区分・事業損益管理の変更を引き続き適用している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結累計会計期間より、事業損益管理を見直し、従来、「販売費及び一般管理費」として計上していた人件費等を含めた諸経費の一部を、「売上原価」として表示することとしました。」

    2020年7月の組織変更と品質管理部門の機能強化を受けた費用区分・事業損益管理の変更を引き続き適用している。第3四半期累計期間では前年同期の販売費及び一般管理費33,963千円を売上原価へ組み替えている。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結累計会計期間より、事業損益管理を見直し、従来、「販売費及び一般管理費」として計上していた人件費等を含めた諸経費の一部を、「売上原価」として表示することとしました。」

    2020年7月の組織変更と品質管理部門の機能強化を受けた費用区分・事業損益管理の変更を引き続き適用している。
  5. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計会計期間より、事業損益管理を見直し、従来、「販売費及び一般管理費」として計上していた人件費等を含めた諸経費の一部を、「売上原価」として表示することとしました。この変更は、2020年7月に実施した組織変更により、品質管理部門の機能を強化した結果によるものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「販売費及び一般管理費」11,801千円を「売上原価」へ組替えております。」

    2020年7月の組織変更と品質管理部門の機能強化を受け、事業損益管理を見直し、諸経費の一部を販売費及び一般管理費から売上原価へ表示変更した。前年同期の11,801千円を組み替えている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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