東洋ドライルーブ(4976)・施策再掲
株式会社真永の株式取得による自動車部品塗装・印刷事業の拡大
FY2023-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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真永子会社化による自動車部品塗装・印刷事業の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、国内子会社として2019年4月に長野ドライルーブ、2020年6月に大分ドライルーブ、2023年1月に真永を子会社化いたしました。」
株式会社真永を含む国内子会社化後のグループ体制と、国内外への事業展開・連携を継続している。 - FY2023達成有価証券報告書
「株式会社真永が保有する自動車内外塗部品の塗装事業並びに印刷加工事業は、当社グループと販路が重複しておらず、国内外の当社グループへの展開を含むシナジー効果により事業拡大を見込むことができ、企業価値向上に繋がるものと判断したため、株式の譲受を行うこととしました。」
2023年1月23日に株式会社真永の発行済株式を100%取得し、連結子会社化した。自動車部品等の塗装・印刷事業の取得と連結範囲への組み入れが完了している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「株式会社真永が保有する自動車内外塗部品の塗装事業並びに印刷加工事業は、当社グループと販路が重複しておらず、国内外の当社グループへの展開を含むシナジー効果により事業拡大を見込むことができ、企業価値向上に繋がるものと判断したため、株式の譲受を行うこととしました。」
2023年1月23日に株式会社真永の発行済全株式を取得し、連結子会社とした。みなし取得日は2023年3月31日で、当第3四半期では貸借対照表のみを連結している。自動車内外装部品の塗装事業および印刷加工事業について、販路の重複がなく、国内外への展開を含むシナジー効果による事業拡大と企業価値向上を株式取得の理由としている。のれんは10,383千円、取得関連費用は29,840千円。