東洋ドライルーブ(4976)・目標削除
年次有給休暇取得率80%以上の目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有給休暇取得率の向上38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。23社中3社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「当社では、人材育成に関する指標について、教育費用に関する指標を確認しています。」
従来開示していた「年次有給休暇取得率80%以上」という目標は本 filing では記載されず、人材育成については教育費用・受講講座数の指標へ重点が移っている。 - FY2024達成有価証券報告書
「当社では、人材の育成及び社内環境整備について年次有給休暇取得率を用いており、毎年取得率80%以上という目標を設定しております。2023年度の実績は80.8%となっています。」
年次有給休暇取得率80%以上という目標に対し、2023年度実績は80.8%となり、目標値を上回った。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社では、人材の育成及び社内環境整備について年次有給休暇取得率を用いており、毎年取得率80%以上という目標を設定しております。2022年度の実績は79.9%となっています。」
人材育成・社内環境整備の指標として、年次有給休暇取得率を毎年80%以上とする目標を初めて開示し、2022年度実績は79.9%となった。