東洋ドライルーブ(4976)・施策再掲
グループ内部統制とリスク管理
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制320社が書いているテーマ・逆風16社・追い風307社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの325件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社及び子会社は、損失の危険に関する規程として、経営危機管理規程、稟議規程、予算管理規程、資金管理要領等の規程等を整備し、各規程等を適切に運用いたします。」
当社・子会社を対象とする危機管理、稟議、予算、資金管理の規程整備・運用を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社の内部監査は、2名で構成される内部監査室が実施しております。内部監査室は、年間内部監査計画を策定し、被監査部署である各部署に対して監査を実施しております。また、監査結果及び改善事項につき、代表取締役社長へ報告を行い、各部署に対して改善点事項の通知と改善状況のフォローアップを行っております。」
内部監査室を2名体制とし、年間計画に基づく監査、改善事項の報告・通知・フォローアップを行う運用を具体的に記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社及び子会社は、損失の危険に関する規程として、経営危機管理規程、稟議規程、予算管理規程、資金管理要領等の規程等を整備し、各規程等を適切に運用いたします。」
当社・子会社を対象とする危機管理、稟議、予算、資金管理の規程整備・運用を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社及び子会社は、損失の危険に関する規程として、経営危機管理規程、稟議規程、予算管理規程、資金管理要領等の規程等を整備し、各規程等を適切に運用いたします。」
当社・子会社を対象とする危機管理、稟議、予算、資金管理の規程整備・運用を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社及び子会社は、損失の危険に関する規程として、経営危機管理規程、稟議規程、予算管理規程、資金管理要領等の規程等を整備し、各規程等を適切に運用いたします。」
当社・子会社を対象とする危機管理、稟議、予算、資金管理の規程整備・運用を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社及び子会社は、損失の危険に関する規程として、経営危機管理規程、稟議規程、予算管理規程、資金管理要領等の規程等を整備し、各規程等を適切に運用いたします。」
経営危機管理、稟議、予算、資金管理の規程を整備し、子会社を含むグループで運用するとしている。