東洋ドライルーブ(4976)・施策再掲
大分ドライルーブ設立と九州事業の譲受
FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大分ドライルーブ設立による九州自動車部品組立・塗装事業の譲受1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「大分ドライルーブ株式会社及び株式会社真永はドライルーブ製品のコーティング加工を行います。」
大分ドライルーブを連結子会社として運営する状態を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「大分ドライルーブ株式会社を連結の範囲に含めております。」
2020年7月の事業譲受後、大分ドライルーブ株式会社を連結子会社として運営する状態を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、大分ドライルーブ株式会社を連結の範囲に含めております。」
2020年7月1日の事業譲受後、大分ドライルーブ株式会社を第1四半期から連結範囲に含める状態を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、大分ドライルーブ株式会社を連結の範囲に含めております。」
大分ドライルーブ株式会社を第1四半期から連結範囲に含める状態を継続している。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間より、大分ドライルーブ株式会社を連結の範囲に含めております。」
2020年7月1日の事業譲受後、大分ドライルーブ株式会社を第1四半期から連結範囲に含め、連結子会社化を実施している。 - FY2020初出有価証券報告書
「株式会社萬松九州事業所が保有する自動車内外装部品の組立及び塗装事業並びに塗料等の販売事業は、当社グループと販路が重複しておらず、国内外の当社グループへの展開を含むシナジー効果により事業拡大を見込むことができ、企業価値向上に繋がるものと判断したため、事業の譲受を行うこととしました。」
大分ドライルーブ株式会社を設立し、2020年7月1日に自動車内外装部品の組立・塗装事業等を譲り受けた。販路の重複がないことと国内外への展開によるシナジーを事業拡大の理由としている。