東洋ドライルーブ(4976)・施策再掲
新たな業界・新市場の開拓
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規顧客・新規部門の開拓57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、新規分野の開拓にも鋭意尽力してまいります。」
新規分野・新市場の開拓を営業上の課題として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、新規分野の開拓にも鋭意尽力してまいります。」
新規分野・新市場の開拓を営業上の課題として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、新規分野の開拓にも鋭意尽力してまいります。」
新たな業界・市場・分野の開拓を引き続き営業課題としている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、ドライルーブ製品を新規に採用していただく、成長性の高い新たな業界・新市場の開拓にも鋭意尽力してまいります。」
新たな業界・新市場の開拓を引き続き営業課題としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、ドライルーブ製品を新規に採用していただく、成長性の高い新たな業界・新市場の開拓にも鋭意尽力してまいります。」
新たな業界・新市場の開拓を引き続き営業課題としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、ドライルーブ製品を新規に採用していただく、成長性の高い新たな業界・新市場の開拓にも鋭意尽力してまいります。」
既存の自動車等の業界に加え、ドライルーブ製品の新規採用先となる業界・市場の開拓を進めるとしている。