東洋ドライルーブ(4976)・施策再掲
新規営業戦略とアジア・グローバル戦略
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外事業戦略の拡充37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「このような変化に対応できるよう、当社グループはドライルーブ新機能製品の開発と営業展開を進めております。」
自動車市場のHV・PHV・EV・FCVへの転換を見据え、新機能製品の開発と営業展開を進める方針を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、国内子会社として2019年4月に長野ドライルーブ、2020年7月に大分ドライルーブ、2023年1月に真永を子会社化いたしました。海外及び国内子会社6社並びに持分法対象の中国の関連会社2社との連携に努め、当社グループ全体で海外市場、特にアジア・アセアン市場の深耕を一層強化してまいります。」
2023年1月の株式会社真永の子会社化を含め、国内外子会社が6社となった体制で、海外・アジア・アセアン市場の深耕を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「③ 新規営業戦略とアジア・グローバル戦略の展開」
新規営業、次世代自動車向け新機能製品、新規分野の開拓、アジア・グローバル展開を引き続き対処すべき課題としている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「③新規営業戦略とアジア・グローバル戦略の展開」
新規営業およびアジア・グローバル展開を、引き続き独立した対処課題として掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「新規営業戦略とアジア・グローバル戦略の展開」
新規営業とアジア・グローバル展開を引き続き独立した対処課題として掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「新規営業戦略とアジア・グローバル戦略の展開」
課題の見出しとして、新規営業およびアジア・グローバル展開を独立した取り組みとして掲げている。