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JCU(4975)・目標後退

売上高営業利益率・総資産経常利益率15%以上

FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2022。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再定義FY2018再掲FY20192017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
営業利益率・総資産経常利益率の複合目標2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

JCUがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022後退有価証券報告書

    「・財務健全性と資本効率の維持・向上。」

    従来掲げていたROE20%維持という具体目標は当該年度の経営方針では明示されず、財務健全性・資本効率の維持向上という一般的な表現に置き換わっている。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業価値向上のための重要な指標として、ROE20%の維持とすることを目標とし、株主価値の向上に努めております。」

    ROE20%の維持を企業価値向上の重要指標とする目標を再掲している。当期の自己資本利益率は20.9%である。
  3. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社グループは、企業価値向上のための重要な指標として、ROE20%の維持とすることを目標とし、株主価値の向上に努めております。」

    従来の売上高営業利益率・総資産経常利益率15%以上という指標から、ROE20%の維持を目標とする表現へ変更している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは株式上場以来、企業価値向上のための重要な指標として、売上高営業利益率及び総資産経常利益率を15%以上とすることを目標とし、株主価値の向上に努めております。」

    売上高営業利益率と総資産経常利益率をそれぞれ15%以上とする経営指標目標を、企業価値向上の重要指標として明示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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