4つのCSR方針の制定と運用
FY2017に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
JCUがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より3年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに16社。
- FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「中期経営計画(2022年3月期~2024年3月期)「Next 50 Innovation 2nd」を策定し、「コア事業の強化」、「ESG視点での経営基盤構築」を基本方針とし、マーケティング戦略、開発戦略、販売戦略、及び人材育成を最優先課題に取り組んでまいります。」
従来の4つのCSR方針から、次期中期経営計画ではESG視点での経営基盤構築を基本方針として掲げる表現に変化している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、企業の社会的責任の重要性を認識し、社会の持続可能な発展に貢献するために、4つのCSR方針を定めました。ⅰ.研究開発型企業として、よりよい製品・サービスを提供し続けます。ⅱ.法令や社会ルールを遵守し、それらを超える社会的な要請にも取り組みます。ⅲ.ステークホルダーと適切なコミュニケーションを図り、信頼関係の維持に努めます。ⅳ.経営の透明性を高め、社内の風通しをよくし、公明正大な企業活動を行います。」
研究開発、法令・社会要請、ステークホルダーとのコミュニケーション、経営の透明性を柱とする4つのCSR方針を再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「なお、企業の社会的責任の重要性を認識し、社会の持続可能な発展に貢献するために、4つのCSR方針を定めました。ⅰ.研究開発型企業として、よりよい製品・サービスを提供し続けます。ⅱ.法令や社会ルールを遵守し、それらを超える社会的な要請にも取り組みます。ⅲ.ステークホルダーと適切なコミュニケーションを図り、信頼関係の維持に努めます。ⅳ.経営の透明性を高め、社内の風通しをよくし、公明正大な企業活動を行います。」
研究開発、法令・社会要請、ステークホルダーとのコミュニケーション、経営の透明性を柱とする4つのCSR方針を再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「なお、企業の社会的責任の重要性を認識し、社会の持続可能な発展に貢献するために、4つのCSR方針を定めました。ⅰ.研究開発型企業として、よりよい製品・サービスを提供し続けます。ⅱ.法令や社会ルールを遵守し、それらを超える社会的な要請にも取り組みます。ⅲ.ステークホルダーと適切なコミュニケーションを図り、信頼関係の維持に努めます。ⅳ.経営の透明性を高め、社内の風通しをよくし、公明正大な企業活動を行います。」
研究開発、法令・社会要請、ステークホルダーとのコミュニケーション、経営の透明性を柱とする4つのCSR方針を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、企業の社会的責任の重要性を認識し、社会の持続可能な発展に貢献するために、4つのCSR方針を定めました。」
研究開発、法令・社会要請、ステークホルダーとのコミュニケーション、経営の透明性を柱とする4つのCSR方針を再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、企業の社会的責任の重要性を認識し、社会の持続可能な発展に貢献するために、4つのCSR方針を定めました。ⅰ.研究開発型企業として、よりよい製品・サービスを提供し続けます。ⅱ.法令や社会ルールを遵守し、それらを超える社会的な要請にも取り組みます。ⅲ.ステークホルダーと適切なコミュニケーションを図り、信頼関係の維持に努めます。ⅳ.経営の透明性を高め、社内の風通しをよくし、公明正大な企業活動を行います。」
研究開発、法令・社会要請、ステークホルダーとのコミュニケーション、透明性を柱とする4つのCSR方針を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、企業の社会的責任の重要性を認識し、社会の持続可能な発展に貢献するために、4つのCSR方針を定めました。ⅰ.研究開発型企業として、よりよい製品・サービスを提供し続けます。ⅱ.法令や社会ルールを遵守し、それらを超える社会的な要請にも取り組みます。ⅲ.ステークホルダーと適切なコミュニケーションを図り、信頼関係の維持に努めます。ⅳ.経営の透明性を高め、社内の風通しをよくし、公明正大な企業活動を行います。」
研究開発、法令・社会要請、ステークホルダーとのコミュニケーション、透明性を柱とする4つのCSR方針を再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「なお、企業の社会的責任の重要性を認識し、社会の持続可能な発展に貢献するために、4つのCSR方針を定めました。」
4つのCSR方針を定め、社会の持続可能な発展に貢献する姿勢を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「なお、企業の社会的責任の重要性を認識し、社会の持続可能な発展に貢献するために、4つのCSR方針を定めました。ⅰ.研究開発型企業として、よりよい製品・サービスを提供し続けます。ⅱ.法令や社会ルールを遵守し、それらを超える社会的な要請にも取り組みます。ⅲ.ステークホルダーと適切なコミュニケーションを図り、信頼関係の維持に努めます。ⅳ.経営の透明性を高め、社内の風通しをよくし、公明正大な企業活動を行います。」
研究開発、法令・社会要請、ステークホルダーとのコミュニケーション、透明性を柱とする4つのCSR方針を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「なお、企業の社会的責任の重要性を認識し、社会の持続可能な発展に貢献するために、4つのCSR方針を定めました。ⅰ.研究開発型企業として、よりよい製品・サービスを提供し続けます。ⅱ.法令や社会ルールを遵守し、それらを超える社会的な要請にも取り組みます。ⅲ.ステークホルダーと適切なコミュニケーションを図り、信頼関係の維持に努めます。ⅳ.経営の透明性を高め、社内の風通しをよくし、公明正大な企業活動を行います。」
研究開発、法令・社会要請への対応、ステークホルダーとのコミュニケーション、透明性を柱とする4つのCSR方針を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「なお、企業の社会的責任の重要性を認識し、社会の持続可能な発展に貢献するために、4つのCSR方針を定めました。ⅰ.研究開発型企業として、よりよい製品・サービスを提供し続けます。ⅱ.法令や社会ルールを遵守し、それらを超える社会的な要請にも取り組みます。ⅲ.ステークホルダーと適切なコミュニケーションを図り、信頼関係の維持に努めます。ⅳ.経営の透明性を高め、社内の風通しをよくし、公明正大な企業活動を行います。」
研究開発、法令・社会要請、ステークホルダーとのコミュニケーション、透明性を柱とする4つのCSR方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「なお、企業の社会的責任の重要性を認識し、社会の持続可能な発展に貢献するために、4つのCSR方針を定めました。ⅰ.研究開発型企業として、よりよい製品・サービスを提供し続けます。ⅱ.法令や社会ルールを遵守し、それらを超える社会的な要請にも取り組みます。ⅲ.ステークホルダーと適切なコミュニケーションを図り、信頼関係の維持に努めます。ⅳ.経営の透明性を高め、社内の風通しをよくし、公明正大な企業活動を行います。」
研究開発、法令・社会要請への対応、ステークホルダーとのコミュニケーション、透明性を柱とする4つのCSR方針を初めて明文化している。