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売上高の前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高17,212百万円前年比 -16.9%進捗 68.8%
営業利益5,384百万円前年比 -26.5%進捗 76.9%
経常利益5,631百万円前年比 -23.9%進捗 80.4%
純利益(親会社株主帰属)3,746百万円前年比 -27.3%進捗 78.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益146.69円
期末の財政状態
総資産46,888百万円
うち純資産 40,881 百万円自己資本比率 87.2%前期末比 +2.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高薬品事業 15,650,901千円(前年比 -16.2%)、装置事業 1,561,191千円(前年比 -22.7%)、その他 111千円(前年比 -42.8%)
セグメント別利益薬品事業 5,955,789千円(前年比 -22.8%)、装置事業 106,956千円(前年比 -66.4%)、その他 -13,330千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高25,000百万円(前年比 -7.9%)
営業利益7,000百万円(前年比 -24.6%)
経常利益7,000百万円(前年比 -25.3%)
純利益4,800百万円(前年比 -20.2%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想66円 → 70円
業績の増減要因
中国のリバウンド需要の一巡、世界的な経済減速、インフレ圧力・金融引き締め、高機能電子デバイス向け電子基板需要の低迷、半導体パッケージ基板需要の低迷、自動車部品の構成変更に伴う薬品需要の低下。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 なし
重要な後発事象2024年2月7日開催の取締役会で、機動的な資本政策を遂行するため、自己株式300,800株を2024年2月29日に消却することを決議した。
減損損失119,340千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,642千円 / 特別損失 固定資産売却損 94千円、固定資産除却損 5,184千円、減損損失 119,340千円、投資有価証券評価損 663千円
減価償却費342,188千円
受注高・受注残高受注高 1,946百万円(前年比 -48.1%) / 受注残高 4,376百万円(前年比 +13.8%)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数27,242,106
期末自己株式数1,885,232
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 17,212百万円(前年比 -16.9%) |
| 営業利益 | 5,384百万円(前年比 -26.5%) |
| 経常利益 | 5,631百万円(前年比 -23.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,746百万円(前年比 -27.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 146.69円 |
| 自己資本比率 | 当期末 87.2% / 前期末 84.3% |
| 総資産 | 46,888百万円 |
| 純資産 | 40,881百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 25,000百万円(前年比 -7.9%) / 営業利益 7,000百万円(前年比 -24.6%) / 経常利益 7,000百万円(前年比 -25.3%) / 純利益 4,800百万円(前年比 -20.2%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 66円 → 70円 |
| セグメント別売上高 | 薬品事業 15,650,901千円(前年比 -16.2%)、装置事業 1,561,191千円(前年比 -22.7%)、その他 111千円(前年比 -42.8%) |
| セグメント別利益 | 薬品事業 5,955,789千円(前年比 -22.8%)、装置事業 106,956千円(前年比 -66.4%)、その他 -13,330千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 1,946百万円(前年比 -48.1%) / 受注残高 4,376百万円(前年比 +13.8%) |
| 減価償却費 | 342,188千円 |
| 減損損失 | 119,340千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 1,642千円 / 特別損失 固定資産売却損 94千円、固定資産除却損 5,184千円、減損損失 119,340千円、投資有価証券評価損 663千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 なし |
| 重要な後発事象 | 2024年2月7日開催の取締役会で、機動的な資本政策を遂行するため、自己株式300,800株を2024年2月29日に消却することを決議した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 27,242,106 |
| 期末自己株式数 | 1,885,232 |
| 業績の増減要因 | 中国のリバウンド需要の一巡、世界的な経済減速、インフレ圧力・金融引き締め、高機能電子デバイス向け電子基板需要の低迷、半導体パッケージ基板需要の低迷、自動車部品の構成変更に伴う薬品需要の低下。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中国のリバウンド需要一巡や世界的な経済減速、インフレ・金融引き締めなどを背景に、スマートフォンやパソコンなど高機能電子デバイス向け電子基板の需要が低迷した。また、自動車部品の構成変更に伴い、対象部品向け薬品需要も低下した。
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