タカラバイオ(4974)・方針再掲
在外子会社における新収益認識基準の適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外子会社におけるASC第606号適用17社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「米国会計基準を適用している在外子会社において、ASU第2014-09号「顧客との契約から生じる収益」(以下、「ASU第2014-09号」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」
在外子会社におけるASU第2014-09号の適用を継続している。当第3四半期連結累計期間の財務諸表への影響は軽微としている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「米国会計基準を適用している在外子会社において、ASU第2014-09号「顧客との契約から生じる収益」(以下、「ASU第2014-09号」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」
在外子会社におけるASU第2014-09号の適用を継続している。当第2四半期連結累計期間の財務諸表への影響は軽微としている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「米国会計基準を適用している在外子会社において、ASU第2014-09号「顧客との契約から生じる収益」(以下、「ASU第2014-09号」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」
米国会計基準を適用する在外子会社でASU第2014-09号を期首から適用し、約束した財またはサービスの顧客移転時点で、交換により得ると見込む対価を反映した金額で収益を認識する方法へ変更した。四半期連結財務諸表への影響は軽微としている。