日本高純度化学(4973)・施策再掲
監査上の主要な検討事項(KAM)の導入
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
KAM導入に伴う監査役会と会計監査人の協議14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、「監査上の主要な検討事項(KAM)」に関しては、その記載内容等について、会計監査人と議論いたしました。」
KAMについて、会計監査人との記載内容等の議論を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、「監査上の主要な検討事項(KAM)」に関しては、その記載内容等について会計監査人と議論いたしました。」
前期に導入準備を開示したKAMについて、当事業年度は記載内容等を会計監査人と議論した段階へ進んだ。 - FY2021初出有価証券報告書
「「監査上の主要な検討事項(KAM)」については、2021年3月期決算に係る財務諸表監査からの導入に向け会計監査人と協議を行いました。」
2021年3月期決算に係る財務諸表監査からのKAM導入に向け、会計監査人との協議を行ったことを初めて開示している。